この日誌は何度も書いているので、追記はほぼありませんが、最初の日誌を書いて数分で、一言もチームの話を文面に含んでいないのにも、関わらず絡んできた人物がいるので、ちょうど良い反面教師がいたので、初心者狩の危険性の解説に、借りました。
私は全くその人物をしらない故に「どこぞの馬の骨」と書きました。
これに関しては、売られた喧嘩を買ってしまった私にも非がある事は認めます。
しかし、初心者狩、新人潰しで有名というのは事実です。
それは、その人物の日誌を読んだら明らかになります。
私が自分で手に入れた情報は、そのチームに加入しようとした人物の心を破壊したり、嘘を教えたという事です。
日誌に、暴言を書かれて通報しても、ゲームにインして、通報した場合と違って、お問い合わせBOXというゲーム内のトラブルに関しては、運営様から返信はきません。
それに、対してどこぞの馬の骨は、10分で来るとおしえたのです。
100歩ゆずって、日誌を通報した場合もお問い合わせBOXに返信が来るとしても10分はありえません。
何万人も10のプレイヤーはいます。それをたった10分で正しく調査するのは、不可能です。
正直に過去の不安要素を告げた初心者の心を粉々に砕くまで、暴言を連発した人物のチームです。
関わったらおしまいです。
そして、いつまでまも、その人物の見方をしている、人物はそこのチームメンバーのようです。
将棋に例えるなら、王将を詰まれたら、チームは崩壊です。
メンバーは、駒というような馬の骨を必死で庇うサブリーダー、及びメンバーさんには同情しております。
王将を守るのが、手駒の仕事なので。
しかし、そんな概念で動いているチームは少ないと思います。
なので、私が伝えたい全ては書き終わったので、これが最後の日誌になればと思います。必要になれば、また書くことになりますが…。
今まで私を何度も応援して下さった皆様には頭があがりません。
あとは、私も最後の夏休みを楽しみたいので、この日誌にいいねを下さった方には、申請を送らせていただきます。
ありがとうございました!