依頼書金策の方法を変えてみました〜
わたしがやるちょっと前からあったんだけど、持ち寄り総取りの方式です
参加費型と違って、しぐさが欲しい人or金策したい人のみならず
変な依頼書を消化したいけど、ちゃんと4倍ほしいひとが対象になるので
自分のバザー消化は4倍になりますが、こちらとしても、参加費に相手へのマージンを考慮する必要がないので、集まりもよく非常に回転率はいいです
最近は、なかなか参加費型はふくびき以外きてもらいにくいですからね
理論上すぐ集まりさえすれば、参加費型の方が時給効率はいいですが、なかなかそうもいかないのと、依頼書の出品金額がやや高目になってるので、ちょっときびしいですね
これは売る側の理解度が増えたわけではなく、買う側の理解度が増えたためだと思います
総収支1万以下だと、クエスト消化で割かれる時間を考えると微妙な線になるので割と売れ残ってます
4クエ最低でも40分以上の見込みとしても、やはりモノによっては時間が非常にかかるものもあり
自分だけの注意で防げないので、確実な採算を得たいなら、15000〜18000くらいが理想的です
しぐさ書を対象にする場合は、相場の予測も必要です
40分の間に落ち目なのかそうでないのか、っていうのが大事です
なので、わたしは元が高い決め以上のしぐさを使いますが、これは価格の安定感が比較的あるということがポイントです
安いしぐさは振れ幅も大きいので
もちろん、安定の高騰状況の素材や即金系の石、硬貨クエなども取り入れられれば取り入れます
出品に関しても一工夫いれて、ちょこちょこ出品しながらクエ消化したいところです
自分がリーダーの場合はなかなか途中で出品にいくことができませんが、ちょっとした相手の手間取りを見計らって
クエストとクエストの間に出品することもでき、効率よく回転させることも可能です
おまけで、クエストのクリア回数もあっさり増えるので、称号も取りやすいですね
あと、4回やるということは、先ほどの通り最低でも40分以上くらうことが多いので、間違って昼夜限定モンスターを対象にしたクエストとかも効率よくこなすことができるのも魅力ですね
ただし、沸きが悪いモンスターや遠い場所にいるモンスターなどを対象にしたクエストをやるのは注意ですね
自分がやってたのではフレイムドックが、ボロヌスの一ヶ所にしか出てこなく
ポップが2体でおおよそ2分沸きというリスクがあり、かなりgdgdにしたことがあります
人のやつでは、じごくのもんばんが出るとこ出るとこ場所が限定されてる上に遠く
おまけに沸きも悪いので、けっこうきつい印象でした
もちろんそこで文句を言わないのは大人の約束ですねw
時間限定もなるべくは避けたいですね
ついで、外せるなら外しておきたいのが飛ぶ系
当たるのがちょっと大変です
一応わたしはだいぶ稼いだので、依頼書5枚前後抱えながら、手元にはそれ以上仕入れするだけのゴールドがたまりましたので
ある程度時間限定とかでも、シチュエーションに応じ対応でき
また、相手の対象の近くの敵を選んで受注したり出来るので、結構便利です
相手の石に合わせて選んだりとかもしてるので、わりとわたしの依頼書に関しては融通が効き
遠いから石作ってこないと……みたいなシチュエーションがずいぶん減りました
早くクリアすることは、それだけ金策効率に直結しますからね
また、解散したあとに、自分の依頼書をチェックしといて、面倒な持ってなさそうな石は自前で用意しに行ってから参加します
どうせ自分が歩くのならば、わたしはいいけど相手はその分時間ロスなので
やっておくにこしたことはないです
実はリーダーじゃなければ、連戦する人としない人に別れて、その穴埋めをリーダーがするので
さっそく報酬の出品ないし店売りでお金に変える努力ができますよ、っと
そんなこんなで、さらにいろいろコツをつかんで、軌道に乗った依頼書金策なのでしたw