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ゴールド女神

カグラ

[カグラ]

キャラID
: DA993-112
種 族
: エルフ
性 別
: 女
職 業
: 魔法使い
レベル
: 138

ライブカメラ画像

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カグラの冒険日誌

2025-12-30 20:48:43.0 テーマ:写真活動

ぼっちぃが行くティアでソロソロ漫遊記vol.2.4  ~ぼっちぃ嫉妬大爆発!!おしおきだー!o(`ω´ )o   パーティ組んどるジェルザークLvⅢ[後編2/2]~

皆さんこんばんわー!(*^◯^*)オハヨー!コバワー!
文字数がいぱいでさっそくいきまーすo(`ω´ )oワイ ↑素敵なフレさんの素敵なお庭で隠し撮り(´∀`)フフ
ーーーーー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ーーーーー

ジェル友より放たれる[リミットマグマ]を防ぐべく
積極的に前線に立ちビクビクしつつ攻撃するぼっちぃ
ぼっちぃ「れんごく火炎!!o(`ω´ )oエイヤー!」
ぼっちぃ「しんくう竜巻!!o(`ω´ )oドダー!」

ダメージ2千に満たない弱々ぼっちぃの攻撃であるが
びびりぼっちぃの頑張りを見てねこちゃんもサポさんも必死にジェル友の行動を防いで行く( ´∀`)ヤダナー
ジェル本体にダメージを与えるぼっちぃ一同..
ザオリクが出来る事を攻略サイトでさっき知って
積極的に使って行く初心者ぼっちぃ..

様々な状態異常を付与してくる悪質な攻撃ばかり
仕掛けてくるジェルの範囲攻撃を見事躱わしつつ
追撃を与えるねこちゃんとサポさん..
ひとり危険エリアで踊るぼっちぃ..( ;∀;)ヤダヤダ

ジェルのHPは赤色になりジェル友の[リミットマグマ]も完全に封じ込めているぼっちぃはとうとうジェルを[ぼっち]状態にしたジェルより放たれるのは..

ジェル「徴兵の大号令!!(オマエラハヨモドテコイ泣)」

大きな隙を見せたジェルをぼっちぃ達は見逃さず
一斉攻撃を仕掛け..最後はねこなの~の渾身の
[ヴァイパーファングだにゃん!!o(`ω´ )oオラー!!]

..見事ジェルザークLvⅢの討伐成功したぼっちぃ ..ぼっちぃは何となくもちょいこの人痛い目に合わせてあげたい(怒)って言う感情を必死に抑えて本来の
目的であったモモーンの[ふたの所]を催促する..

ジェル 「ソナノモッテナイゾ(ナニイッテルノコイツw)」
ぼっちぃ「ええええええっ!!( ;∀;)ガッカリ..」
ねこなの「...(そりゃそうだよ..ぼっちぃ..)」

..確かに何となくの雰囲気で[ふたの所]を持って
そうだと思い込んでいたぼっちぃは問い詰める事は
せず..一つどうしても聞きたい事があって勇気を
出して聞いてみる事にした..

ぼっちぃ「あああの..ジェルさん..」
    「どやたらフレさんて作れるんですか..?」

ジェル 「ウン?コイツラオレノサブキャラダゾ!」
        「オレ、フレヒトリモオランシ!ハハハ!」

ぼっちぃ「へぇ♪♪そなんですね~♪♪」

ジェルの内情を知ってむちゃ打ち解けたぼっちぃは..[IN合た時は色々週課とか一緒に廻りましょうね~♪]..と翠の水晶のフロアに戻るのであった...

[カチッとする所が折れたふたの所]を握りしめ
その場で立ち尽くすぼっちぃ...そこへ..

????「ねぇねぇ!これってもしかして君の?」
ぼっちぃ「っ!!!!(><;)ビクッ!」

おそらくこの世界で初めて[ダレカ]から声掛けられたぼっちぃはオドオドしながら声のする方を振り返る..
いいひと「君の持ってる奴..これそうじゃない?」
ぼっちぃ「...あ...はい..(照〃ω〃)ムリー泣」

いいひと「あははwよかった♪そこ落ちてたんだ!」
ぼっちぃ「ゴニョゴニョ..(アリガトデス..)モジモジ」
いいひと「はいコレ!じゃ頑張ってね!!」

[折れたカチッとする所]を渡されたぼっちぃ..
千載一遇のチャンス..ぼっちぃは勇気を振り絞って..
ぼっちぃ「あああの..よよよかたら私とふふふれ..」いいひと「ヒヒューンヒユーン!」※ルーラの音

ぼっちぃ「あ...」

あんなにいい人なんだ..きっと次のお誘いがあって
忙しい人なんだろね..うんうん..

ねこなの「ワンワン!(帰ろう..ぼっちぃ)」
ぼっちぃ「...うん..」

そして[無くしたふたの所]を手に入れたぼっちぃと
ねこなの~はお家へ帰って行くのであった..

ぼっちぃ「よいしょっと..うんうんこれでよし!」
ねこなの「ワンワン!(ご飯できたよーぼっちぃ)」

無事にモモーンの年末大掃除メンテナンスを終えた
ぼっちぃはモモーンとねこなの~と夜ご飯を食べる..
ねこなの「ワン!(これも食べなぼっちぃ!)」
ぼっちぃ「ええ♪いいのー♪ありがとー♪」
モモーン「ピキー♪(ぼっちぃこれもこれも)」
ぼっちぃ「やたー♪おいしぃ♪しあわせー♪」

..今日はいつもに増して優しいモモーンとねこなの~そんな2人の気持ちを察する事なくただただおいしい
夜ご飯をお腹いっぱいになるまで食べるぼっちぃは
今日一日の出来事などスッキリと忘れるのである♪


私にとって仲間モンスターと言うのはバトル以外
の所でもとてもとても頼りになる存在なので
あーーー~ーーーるo(`ω´ )oおしまい♪
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