いんたぁねっとにじゃっく・いんしたのは9年くらい前でしょうか。しかし、生来の引きこもり気質ゆえ、ただの一度も回ってきたことのないものがあります。そう、それは、バトンです。
ところが今回、アストルティアにおいて、生まれて初めてのバトンなるものがやってきました。しかも、なんと、「ハウジングバトン」! えええ!? それはぼくがやったらあかんヤツちゃうの!? だって、自分でハウジングなんか、いっさいやったことないんですぜ? ひよこっこさん、いい度胸してるなぁ…。
選ばれし者の恍惚と不安、ふたつながら我にあり。せっかくですから、まあ、やってみましょうかね。
まず、外観。
……はい。Sサイズのテントです。スタァのプライベートはこんなもん。家にカネなんぞ入れんのです。
手前に立ってるエル子さんは、この区画の地主さんです。なんか、億単位のゴールドを持ってるそうです。恐ろしい子ッ!
入り口前でパラディンガードしてるのは、警備員さんです。疲れたら露天風呂につかり、飽きたらメギストリスを警備しています。うちの前にいないときは、メギ25サバC-5あたりにたいてい座ってるので、イイネ! してあげてください。
あとは……なんかタンスミミックが並んでますね。ピンクのスライムもあります。誰が置いたのかなぁ。
で、テントの中は。
セクシー・ダイナマイト!(地主さん除く)
マイユさんが釜ゆでになってますが、以前は全員が釜ゆででした。だから、これでもずいぶん片づいてるのです。インフルエンザで数日寝込み、復帰してみると、誰かが片づけてくれてましてね。……ただ、最近またもや散らかり始めてるかなぁ。
ベッドもあります。
隣にちっさい子が寝てます。本来はおっきい子のはず。
しかし、このベッドにたどりつくのが問題です。どのフスマを開ければベッドがあるのか、わからないからです。しかも、いったん寝てしまうと、テントから出るのも困難です。入り口を誰かが隠しちゃったので。
というわけで、テントにはいまだにほとんど帰りません。ほぼホテル暮らしです。ま、それはそれでスタァらしい生活かなと。
……という、自分ではいっさい触っていない庭と内装でございました。
ちょっと片づけた程度のゴミ捨て場を、ハウジングと呼んでいいのか。まあ、ここはあえて、ハウジングなのだ! と強弁しておきましょう。せっかく回ってきたバトンですからね!
で、次は……チーム内では回ってるみたいなので、そっちは置いといて。
メイランさん、気が向いたらでいいので、お願いしまーす。