むかーしむかし
ある所におじいさんハミーとおばあさんハミーがおりました
おじいさんハミーは川に試練討伐に。
おばあさんハミーは金庫で、にもパン整理。
ある日、
ぱーてぃーを解散してぼっちぷれーになったおじいさんハミーが。
川から大きな桃が流れて来るのを見つけました。
おじいさんハミーは、
ルーム会話とフレンドチャットで桃を完全無視。
桃はどこかに流れていってしまいました。
桃を持って帰って来るぱたーんを知っていたおばあさんハミーはげきおこ。
おじいさんハミーを罵り
じゅくねん離婚の危機がせまっていました。
耐えきれず
おじいさんハミーは切り出しました。
「わたしたちぷりきゅあは二人で一人、
こんな所で言い争ってる時じゃないわー」
「そうね!
今こそ力をあわせる時よー!」
合体!
「デュアルオーロラウェーブ!」
プリキュア プリキュア
プリティで♪キュアキュア♪

ぼっちプレーはみーの誕生です。
ちょっと最初から飛ばし過ぎてると思います
旅立ちの前に、
合体前のおばあさんハミーが、お出かけ便利ツールで、なんと一等を当てて。
この景品とひきかえに、犬やキジや猿とか仲間にして。
炎の領界の塔をくりあーすると良いでしょう。
もっていきなさい
はーい
じゃあ行って来ます。
ところが
景品の像を受け取ったハミーに、悪魔のこえがささやきかけます。
<< 闇|ω・`)ヤッフー!
<< 闇|ω・`)それ売ったら・・何回ドレア出来るかにゃーw
誘惑に負けたハミーはバザーに景品を売ってしまいました。
犬もキジも猿も要りません
今日はぼっちプレーを頑張るんでっすぅー
じゃあ塔にいこー
もともとダンジョンが苦手なハミーは迷いに迷って、
大苦戦です。
しょうじき言いますと、入って10分位で飽きてました。
ルームで思わずつぶやきます。
「暇なので誰かあそんでください」
「あなたはストーリーをすすめなさいよ」
都会の人ってつめたーい
ほんとうは手伝ってくれるって人凄い声かけてくれたのに離席してて放置してて気付かないでごめんなさい
こんどぷりんを奢ります。
ハミーの心が今にでも折れそうになってました。
「明日ろぐいんしたら、一気にやればイベントに間に合うよー」
「いまのは本当は夢で、今頃温かい布団の中で寝てるんだー私」
「手頃なわんわんと一緒に教会のルーペンスの絵でも見にいきたーい」

ほらほら
一杯ふらぐを立るんじゃないよ。
そうですよ
こまった時はいつでも助けてあげるから。
ハミーを見かねたフレンドのオガ子さんが
ハミーを助けようと、二人も駆けつけてくれました。
わーい、ありがとうございます
ちょっと邪魔だったので塔のボスをキュッってしてきました
ついに氷の領界に突入。
もう、目的地まであとわずか
ところが。
最後の難関は、ねたばれになりますが、オガ子が4人居ないと。
先に進めないようになってるのです。
あれ、この設定だと他の種族の人先いけない。
もはやここまでかー。
そのとき。
寝ていたはずのむち子さんが目覚め
オガ子のぱーてぃーが完成しました。
もう何が来ても負けない感じです。
そして、私達は。
無事、ぷれいべがある村に到着したのです
ルーラ石を登録して、はみーは無事村人たちの待つメギストリスにいって。
どれすあっぷをして幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし
あら・・
あの家の子・・・
私がスルーしてしまった桃から生まれた子・・・
何もないただの太郎になってるのですね。
戦うだけの宿命から、私が解放した。
団子を食べさせられる動物を愛護し、一人の人を救えました。
今日の旅はとても良い旅。
今日のイベント楽しみですね。