■この日記を読まれる前に……
DQⅩをプレイしてあった事や思った事をネタに、コンシェルジュ『ステラ』&『タチアナ』とプレイヤーの私『タマモ』が会話形式で記載しています。
実際に会話は出来ませんので、執筆者の想像で書かれてる事をご理解下さい。
茶番が苦手な方はスルーをする事を推進します。
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タマモ「……っと、【チョコボ】じゃなく池だな。ここは……」
タチアナ「タマモさま?そろそろお茶に……わー♪(//∇//)」
タマモ「もう、そんな時間?日課も後で行かないと……」
タチアナ「タマモさま♪タマモさま♪」
タマモ「ん?どうした?(・∀・)」
タチアナ「お庭が真っ赤で素敵です♪(//∇//)」
タマモ「ふふふ♪花火とか色々考えたけど、私は自然の魅力を出そうと思って、木を沢山置いたよ♪季節によって変更して行くから、真冬になったらまたハウジング作業だw」
タチアナ「わー♪わー♪それ良いです♪」
タマモ「いいでしょう♪それで、人を呼んでみんなで楽しんでくれたら、いいなぁって思っているんだ♪」
タチアナ「えッ?人を呼ぶ?」
タマモ「そうそう♪正確に言うと……」
ステラ「あ!いた!ちょっとタマモさまッッ!!!( *`ω´)」
タマモ「おお♪いい所に♪ステラ♪(*゚▽゚)ノ」
ステラ「何を呑気に……なんですか!このプレイヤーイベントの告知はッ!?」
タマモ「あ♪見てくれた?いい紅葉が出来たから、こういうの好きな人が、集まって見て楽しんで欲しいなって思ってね♪そこで出会いがあったり、写真撮ったり……感じ的には皇居のお庭の紅葉等の一般開放みたいな感じ?」
ステラ「……長時間はそういう事ですか……因みにタマモ様はこのご自身のイベント出るんですか?」
タマモ「……お庭を解放するだけだから、居ない可能性あるよ♪勝手に楽しんで行って~って感じのイベントだから……」
ステラ「はぁ……ね?タチアナさん。タマモさまって抜けてるでしょう?」
タチアナ「そ、そうですね…いえ、私はなんとも…」
ステラ「……まぁ、いいわ。タマモさまッ!!イベント開催するのはいいでしょう。ですがッ!( *`ω´)」
タマモ「は、はいッ!(*´Д`*)」
ステラ「他の方々のプレイベに参加してきて経験して下さい!時間はありますので、一度ご経験なさった上で、再度この紅葉イベントをご検討下さい!」
タマモ「……え?いや……不味い?なんか不味い?」
ステラ「……多分、失敗する可能性がありますよ」
タチアナ「ス、ステラお姉様、そこまで言わなくても……」
ステラ「はっきり言った方がいいんです。タチアナさん覚えておきなさい。これがタマモさまにお仕えするコンシェルジュのお仕事なんです( *`ω´)」
タチアナ「そ、そうなんですか?……んー。わかりました♪覚えておきます♪」
タマモ「……違うと思うなぁ~(*´Д`*)」
ステラ&タチアナ『タマモ様!今週の目標は!ご自身のイベント迄に他の方々のプレイベ参加をする事をお忘れないように!いいですね!( *`ω´)』
タマモ「わ、分かったよ!行くよ!掲示板見て行くよ!行くから、二人して怖い顔しないでよ!∑(゚Д゚)」

ステラ「(ニコ) ではタチアナさん♪お家でゆっくりしましょうか♪」
タチアナ「はい♪ステラお姉様♪」
ステラ「タマモさまが色々頑張ってくれたお陰で、とても住みやすくなったんですよ♪」
タチアナ「本当ですねー♪この間貸してくれた本面白いです~♪」
ステラ「でしょー♪まだまだあるんですよ~♪」
タマモ「……おーい。ステラさーん!タチアナさーん!……さて、私でも参加出来そうなプレイベ探そう」
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っという訳で、大した事は出来ませんが、何かするかもしれません♪
そ れ は……他の方々のプレイベ参加して、出来そうな事を考えます♪
11月最後に何かしましょう♪(多分、交流会とかPTプレイとか?DQ内で出来る事を……兎に角、何か考えます∑(゚Д゚))

※狩りから帰って来たら、寝てたんで、イタズラw