■この日記を読まれる前に……
DQ10をプレイして、あった事や思った事をネタにコンシェルジュ『ステラ』&『タチアナ』とプレイヤーの私『タマモ』が会話形式で記載されています。
勿論、実際のコンシェルジュとは会話出来ませんので、執筆者の想像で書かれている事をご理解下さい。
また、茶番劇が苦手な方はスルーを推進してます。
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◆前半の続きから
タマモ「そうねー。……【ライブ】は無理だから、【出会い】のイベントになるかな。
でも、【新しい出会いを求めたい】なんて、そんなにいないかもしれない。
けど、始めたばかりの人は取っ付き易いのも確かだが、勘違いさんも来るのも確か……
基本的に紅葉を楽しみ、ワイワイするっていうのが目的だから、やはり新規さん復帰さんの【出会いの場】がいいかな♪
ただ……
【DQフレンドはリア友とイコールじゃない】
【無言でのフレンド申請は禁止】
【フレンド申請したけど、断られたー(>人<;)でも、気にしないッ!(≧∇≦)】
この3つを原則守ってもらい、イベントに参加して欲しいかな♪」
ステラ「長いセリフを、よく言えましたねw」
タマモ「色々考えたからね」
タチアナ「……でも、ちょっと厳しくないですか?もう少し、気軽にフレンドでもよろしいのでは?」
タマモ「勿論♪気軽にフレンド申請でいいと思うよ♪ドレアが良かったからとか、強い人とフレンドになって冒険を楽にしたいとか♪そんな理由でも。しかし、目と目が合い、無言で友達♪なーんて有り得ないし、やっぱり「その服かわいい」から始まり「ありがとう」「私もドレアに興味があって…宜しければフレンド申請していいですか?」が普通の流れじゃない?」
タチアナ「一理ありますが【フレンド申請して、断られた。けど、気にしない】これは、ちょっと……」
タマモ「んーそうなんだよね。断られる辛いよね。けどね…中にはフレンドがいっぱいだっていう人もいるのよ♪それに、ちょっと気が合わないかも、何回かあって冒険したら、フレンドになっていいかも……そんな慎重さんな方もいるのよ♪プレイヤーさんの中には♪」
ステラ「タマモ様?それだったら……タマモ様が行おうとしている【出会い系】のイベントに参加しないにでは?」
タマモ「そーうなんだよなー。私の目的は【紅葉見物】に人が集まって和んで欲しいのが目的……無論今度も、春夏秋冬でお庭は変えていき、時々はイベントを行うのをやりたいのだけど、さっき言った、後者さんはただの【出会い系】のイベントでは来ないのは目に見えてる。何か遊びがあって、景品があればそう考えているけど……んー」
タチアナ「【鬼ごっこ】は如何でしょう?」
タマモ「正直言うと、ん~なんだよ」
ステラ「あー分かります。私のお城であっちコッチで暴れられるのも、ちょっと困りますし……」
タマモ「そうね……ん?“私の”?」
ステラ「はい♪“私の”です♪」
タマモ「…………」
タチアナ「んー……困りましたね。まるで階段に置いてあるアレと同じくらい困りました」
タマモ「……ん?タチアナ『アレ』って?」
タチアナ「あのBGMが流れるアレですよ。タマモ様『あの曲聴くと、重いからあまり聴きたくない』って言ってたアレです」
タマモ「あーアレか……ッッ!!!!」
ステラ「?どうしました?タマモさま?」
タマモ「タチアナッ!アレBGMが流れるのか!?」
タチアナ「は、はい。そうですが……」
タマモ「ステラ。ごにょごにょごにょ……」
ステラ「……成る程……そういう遊びなら、不可能ではないと思います。但し、しっかりとしたルールが必要となりますが……」
タマモ「不可能じゃないんだね♪よし!一階が広くて良かった♪まだ家具も置けるし♪よしルールを考えるぞー♪」
タチアナ「???なんですか?お姉様教えて下さいー(>人<;)」
ステラ「いいですよー♪タマモさまは……ごにょごにょごにょ…」
タチアナ「なるほどー♪不可能なゲームじゃないですね」
ステラ「ね♪」
タチアナ「プレイベ実現出来ると良いですね」
ステラ「ええ、本当に」

※タチアナさんが言った“アレ”