■この日記を読まれる前に……
DQ10をプレイして、あった事や思った事をネタにコンシェルジュ『ステラ』&『タチアナ』とプレイヤーの私『タマモ』が会話形式で記載されています。
勿論、実際のコンシェルジュとは会話出来ませんので、執筆者の想像で書かれている事をご理解下さい。
また、茶番劇が苦手な方はスルーを推進してます。
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タマモ「いいか!よく聞け!返事をする時は『サーイエスサー』だッ!』
タチアナ「サーイエスサー♪」
タマモ「何を楽しそうに言っているッ!しっかりと返事をしろッ!」
タチアナ「サーイエスサー♪」
タマモ「お前達は『ミジンコ』だッ!そんなお前達を私の貴重な時間を使い、最強の戦士に育てるんだッ!覚悟はいいか?ククク( ̄д ̄)」
タチアナ「サーイエスサー♪(≧∀≦)」
ステラ「……何をなさっているんですか?タマモ様?」
タマモ「初めての訓練モードに入ったから【教官ごっこ】」
ステラ「なるほど、それでタチアナさんと遊んでるんですね」
タチアナ「ええ♪でも、タマモ様あまり訓練モードがお気に召さら無い様で……」
タマモ「余計な事は言うなッ!そして発言前と後には『サー』っと付けろッ!(*´Д`*)」
タチアナ「サーイエスサー♪(≧∀≦)」
タマモ「ステラも、タチアナの横に並んでーーッごふ!( ゚д゚)」
タチアナ「おお!綺麗なみぞおちパンチ(*゚∀゚*)」
タマモ「な、なぜ?ステラ?(*´Д`*)」
ステラ「ステラではありません。ステラ教官と呼んで頂きます!」
タチアナ「わーお姉様カッコいい♪(≧∀≦)」
ステラ「発言は全て『サーイエスサー』と言いなさいッ!」
タマモ「え、えー教官役は私の……(´Д`)」
ステラ「口答えは許しません!そして『サーイエスサー』を忘れるなッ!」
タチアナ「サーイエスサー♪(≧∀≦)」
タマモ「サー……イエスサー?」
ステラ「なんですか?この体たらくなポイント数はッ!」
タマモ「訓練ってその響きが、苦手って言うか、今回ちょっと必要スキルが欲しいわけで別…」
スキル「【サーイエスサー】だッ!」
タマモ「えー!さ、サーイエスサー…」
ステラ「こんな主人のコンシェルジュだと思うと恥ずかしくて、外も歩けないです!タマモ様ッ!!!」
タマモ「サーイエスサーッ!」
ステラ「10ポイント稼ぐまで、帰って来てはならんッ!」
タマモ「サーイエスサー!」
ステラ「いい返事だッ!よしッ!分かったんなら、ささっと狩って来いッ!」
タマモ「サーイエスサーッ!(*´Д`*)」
ステラ「走れー♪ブンブンブンブン♪(≧∀≦)」
タチアナ「……ステラお姉様って“エス”なんですね……楽しそう♪ブンブンブン♪(≧∀≦)」
皆さまに沢山「いいね」も頂き、ありがとうございます♪
心配された方もいましたので、大丈夫ですよ♪
いいことばかりじゃないけれど、わたしはDQプレイを楽しみにして仕事から帰って来てますので♪(≧∀≦)
明日から4連休だー♪金曜日は?って?色々な都合が重なり休みになったんだよー♪(≧∀≦)