■この日記を読まれる前に……
DQ10をプレイして、あった事や思った事をネタにコンシェルジュ『ステラ』&『タチアナ』とプレイヤーの私『タマモ』が会話形式で記載されています。
勿論、実際のコンシェルジュとは会話出来ませんので、執筆者の想像で書かれている事をご理解下さい。
また、茶番劇が苦手な方はスルーを推進してます。
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タマモ「ーーーっという訳で、明日、明後日はプレイベの準備を始めるから、暫く冒険を休んでイベント準備に取り掛かります。二人にはその書いた内容で案内をお願いします♪(≧∀≦)」
ステラ「うーん……基本お外でお迎えすればいいって事ですか?」
タマモ「そうね。ただ何人来るか分からない。でもこのイベント『フレンドを増やしたい』そんな人達が集まって、ワイワイと交流し、自身のフレンドを増やすのが、目的だから。私自身も、いい人がいればフレンドも増やす予定だし♪」
タチアナ「二次会……【椅子取りゲーム】の方は、私達は見守らなくても大丈夫ですか?」
タマモ「まぁ、とりあえず二人の仕事は集合写真でお仕事終了なので、二次会は私がなんとかするよ♪ただ、一階のフロアの家具をある程度一度片付けて、イベント仕様にするから、30日迄使い難くなるけどよろしくね」
ステラ「分かりました。ところでタマモ様?メタルの迷宮ペア券ちゃんとあるんでしょうね?」
タマモ「あるよ。その日の為に量産しておいたし、景品だから三枚出すし、ちゃんと『ぶん回し』が出来る職で行けるようにスキルも上げてあるし、迷宮で行ってもミスらないように頑張りますよーだ♪(≧∀≦)」
ステラ「しかし、当日私のセリフが多いですね……」
タマモ「それは、二人で喋ったら煩いじゃんw ブック○○かッ!言われるよw」
タチアナ「私は挨拶だけで?」
タマモ「まぁ、そうかな?……それとも室内のイベント用に日雇いのコンシェルジュでも雇う?」
ステラ&タチアナ『ッッ!!』
ステラ「雇うならッ!是非、可愛い男の子をお願いします♪もう弟の様な可愛い男の子をお願いします♪タマモ様も可愛い男の子がいいでしょう?是非ご検討を♪」
タチアナ「ステラお姉様、なに言ってるんですかッ!雇うならイケメン!スラッと身長が高く、カッコいいイケメンさんですよ!タマモ様も気にいると思いますよ♪是非イケメンコンシェルジュをお雇い下さい♪」
タマモ「はは……まぁ、考えておくよ(飢えてるなぁ二人とも……)」