■この日記を読まれる前に……
DQ10をプレイして、あった事や思った事をネタにコンシェルジュ『ステラ』&『タチアナ』とプレイヤーの私『タマモ』が会話形式で記載されています。
勿論、実際のコンシェルジュとは会話出来ませんので、執筆者の想像で書かれている事をご理解下さい。
また、茶番劇が苦手な方はスルーを推進してます。
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タマモ「ふんふふ~ん♪ふふふ~ん♪(鼻歌)」
ステラ「タマモ様♪ご機嫌ですね♪ですが、本当にそろそろメインストーリー始めた方がいいんじゃないですか?」
タマモ「いいの♪いいの♪気が向いたら始める♪」
ステラ「タマモ様……あまり遅れますと……」
タチアナ「お姉様……少しいお話いいですか?」
ステラ「なんですか?タチアナさん」
タチアナ「実は昨日……タマモ様の懐からこういう紙が落ちたので、拾ったのですが……」
ステラ「タマモ様の懐から?……エッ!なにこの企画ッ!!(*´Д`*)」
タチアナ「いったいタマモ様は何を考えていらしゃるのか……」
ステラ「タマモ様ッ!」
タマモ「うにゅ?なーに?ステラ♪」
ステラ「お話があります。よろしいでしょうか?」
タマモ「いいよ~♪なんの話?」
ステラ「この【居酒屋企画】ってなんですかッ!?(*´Д`*)」
タマモ「その紙ッ!どこで拾ったの?」
ステラ「昨日、タマモ様が懐から落とし、それをタチアナさんが拾った様です」
タマモ「そっか……うん。居酒屋または喫茶を始めるつもりだよ。近い将来……いや年内にッ!」
タチアナ「それでは、いつ冒険の続きをやるのですか?コンシェルジュとしては心配です(>人<;)」
タマモ「タチアナ。心配掛けてすまないねぇ。私は交友関係を広げたいのさ。闘いが上手い下手とか関係なく、ver1~現在ver4までのプレイヤーさん達と、色んな話を聞いたり、色んな冒険情報をもらったり……そこで、私は女将をしつつ、ワイワイと長くDQライフを過ごしたいのさ♪」
ステラ「お気持ちは分かりますが、冒険の方はどうなさるおつもりで?正直、タマモ様はまだまだ全職の平均Lvは低いです」
タマモ「うん。そうだね~。それは平日とか、お店のお休みの期間にコツコツと上げてさぁ♪
まぁ、なんかLv上げて、強くなりサポとか使ってくれて……んー最初はそうだったけど、今の私が目指す、DQライフじゃなくなってきたなぁって思い始めて……」
ステラ「ですが、多くの皆様はそういう方が多いですが。」
タマモ「うん。批判じゃないよ。それが普通のDQをプレイしての楽しみ方だと思う。でも、私……この日記みたいに【普通】じゃないからw
将来を考えていたら、普通にプレイしてても満足が足りないくなったの」
ステラ「……それで、お店を?」
タマモ「うん♪まぁ、最初は人が集まらないかも知れない。けど、このアズランの田舎でひっそりと、お店を開き、ワイワイガヤガヤと話ながら、色んな人達が徐々に集まり楽しめたら、もっと楽しいよね?その為に、うん。今の住居じゃ足りないって思ってね♪」
タチアナ「ですが、ですがッ!タマモ様の交友関係が増えても私達の住む場所がなくなるじゃないですかッ!わーん(>人<)」
タマモ&ステラ「あんたの心配はそこですか!?(*´Д`*)」