次回、運営が非協力的という理由で処罰した件について、
本質の見えていない不当な処罰ということは、一般的な常識や法律等の理解があれば容易に理解できるところです。
そして、今回のミルドラースは、運営の違法処罰に至った対象となる行動が如実に再現しやすいボスでもあります。
【戦士で参加して、攻撃を一切せずに全体のフォローを行う。】
(予告)運営が処罰したこの行動とほぼ全く同じ行動を、明日以降で配信していきます。
ちなみに、運営はこの不当処罰については、アカウントを強制停止していることから、リアルで損害が発生していることを付け加えておきます。
そして、仮に、運営のこの処罰が不法行為と認められた場合、過去に遡って、運営の全ての判断について、歪みや瑕疵を疑う問題にもなり得ます。
ということで、公益の保護を目的として、徹底して運営の違法性を疑われる行為については今後も深堀していきます。
本質が全く見えていない、理解が皆無な「同じPTに僧侶と隠者がマッチングすること」については、全体の構成次第で問題外とし、ノーカウントとします。
※この場合、同じ同盟に参加したプレイヤーの過半数の承諾を得た場合、仕切り直しとします。
そして、運営の違法性を疑う行為については、真実相当性を踏まえて、ドラテンをしない外部の方にも対象として発信していきます。
これ以上、何も知らない新規が不法行為の犠牲者とならないように。
本記事は、健全な秩序の維持と公益の保護を目的としています。