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カメラマン

カモタマ

[カモタマ]

キャラID
: VX567-433
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: 戦士
レベル
: 100

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カモタマの冒険日誌

2015-08-13 07:55:03.0 2015-08-13 07:58:07.0テーマ:チーム活動

【号外】チーム運営だより【勝手に】

今回は号外と称しまして、ビッチマンさんっこと「ともさん」の特集を組みました。

かつてのビッチマンさん、そして今のビッチマンさんを知ってほしい。
そんな思いから立ち上げたコーナーです。
わたくしカモタマの当時の記録から彼の本当の姿を探りたいと思います。


◯Ver1.0  VS キャットリベリオ
初めてビッチマンさんと出会ったのはグレン1の広場でキークエのキャットリベリオを倒すべく猫島に乗り込むパーティを探していた時だった。

パーティ内の僧侶は俺一人。
初めてのリベリオ戦。思いのほか強かった。

前衛は耐えて2発。

スクルトもズッシードも唱える余裕はない。ただひたすらにホイミとべホイミを唱え続ける。そんな時だった。





ビッチマンさん「ずっし、はやく」


「できるかボケェェェェェ!!!ズッシード詠唱長いねん!
あとホイミの詠唱やめた瞬間崩れるねん!
オメー葉っぱ持ってんだろうな!?あぁん?」

って今なら言う。
当時は言わなかった。初対面だから。
今なら言う。念のために確認するが、今なら言う。
大事なことだから三回言った。今なら言う。



◯Ver1.0  キラキラマラソン in サーマリ高原
なんでver1.0の時点でサーマリ高原なんかにいるかと言うと、俺は当時このエリアでキラキラと青箱マラソンをしていたから。

もちろんノンパッシブ時代だから  エンカウント=死  である。

アサシンエミューみたいな名前のエミューが闊歩するこの煉獄の地で拾った素材は当時は高く売れた。(気がする)
俺はロマサガで鍛えた敵回避テクをフル活用してここで金策をしていた過去があるのだ。
で、その危険な探索ツアーにわざわざついて来た物好きがいる。

そう、ビッチマンさんだ。

しかし困ったことに彼はよく敵にぶつかる。そして死ぬ。
HP150くらいのノンパッシブがここの敵に殴られて耐えれるわけがない。
俺は戻ってはザオ、戻ってはザオを繰り返した。

サーマリ高原を一週する頃にはそれなりに素材が集まって金になる。

のが普通なのだが、ビッチマンさんと行ったその時だけ青箱が少なかった。
あと時間もかかった。死ぬから。

今なら言うよね。カエレ。
確認の為にもう一度言う。カエレ。
チチコドク  スグカエレ


◯Ver1.0  命名、ビッチマンさん
リベリオ戦、そしてサーマリマラソンで一気に二人の距離が急接近した日。
俺とビッチマンさんはグレンに戻ってきた。
銀行に金を預け、持ち物を整理する為に。
そこであったやりとりが

俺「あ、そうだともさん」
ビ「ともさんだなんて」
ビ「そんな他人行儀な」
俺「じゃあ」
俺「ビッチマン?」
ビ「なんでだよw」
俺「なんて呼べば」
ビ「おいどん」
ビ「カモくんのこと好きよ」
俺「ワテ」
ビ「ワテw」
俺「ビッチマンさんのこと好きよ」
ビ「っっっっっっw」

これが最初のビッチマンさん命名の瞬間。
以降問答無用でビッチマンさん。


◯ルー様爆誕
いつからだろう?ビッチマンさんが俺と遊んでくれなくなったのは。
そう、ビッチマンさんの隣をゲットしたあの人。


我々はルーちゃんと呼んでいた。

一回ルー様って言ったら嫌がられた。
でも当時の写真を見てもらいたい。
一番奥のオーガの女性。

まごうことなきルー様である。
FF14も一緒にやっていた。
ただあのゲームは基本的にクソゲー以外の何物でもないので普通の神経をしてると辞める以外の選択肢が無い。

俺もルー様もやめた。つまんねぇって。
けれどビッチマンさんは辞めなかった。

やっぱ普通じゃない。それがビッチマンさん。
期待を裏切らない。それがビッチマンさん。
ジョイマンが好きって言ってた。それがビッチマンさん。

この14騒動以降、ルー様は恐怖の大王のごとく扱いを受けることになる。

ちなみに半分くらいビッチマンが悪い。
けれど普通じゃないビッチマンさんに普通を求めるのはダメだ。
ビッチマンさんが壊れる。いやもう壊れてるけど。


文字数の制限があるので今回はここまで。
次回はビッチマンさんの本当に濃い内容を書いちゃうぞ!りょ!☆

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