超!久しぶりに冒険日誌を書きます。
確認したらなんと、ver4の途中以降、書いてなかった・・・。
アストルティア最大の敵だったはずのジャゴヌバのさらにその本隊であるジア・クトとの戦いが終結。
結論から言うと、ジャゴヌバの時ほどの感動や総力戦的な熱さがなかった・・・。
ラスボスも今までの各バージョンのラスボスの中で一番簡単に勝てたのでは?一度も全滅せずに勝ててしまった。
ゲノスは最後、神になろうとしていたけど、
異界滅神の名を冠していたジャゴヌバは、アストルティアでの戦いでその力を変質させてジア・クトを越えた存在になっていたんだろうか。
そして、ゲノスの口から出た「青き妖精」という存在。
もしかしてキュレクスの一族か?
念晶巨人が異形獣と似ていたのもそれと関係あるとか?
シナリオとしては、ラダ・ガードの言うとおり、なんとも後味の悪い結末になってしまった。
ドラクエ12もダークファンタジー路線とかいう話だし、ここからのドラクエ10もさらに重い話が続くのか?
ある意味、ゾクゾクするぞ。
まあ、そんな事をしなくてもドラクエのシナリオは元から重い気もするが。
クリア後のクエストはたっぷりあって、それなりに満足感。
レクタリスのクエストは本編での後味の悪さが少し救われた感があった。
ところで、聖天のつばさは天星卿の外では使えないはずだけど、あれは神化したユーライザの力と解釈すれば良いのだろうか。
エンディングで登場したおそらく、次のバージョンのヒロインであろうフードの少女。
普通の人間っぽい?
この流れだと、次の冒険の舞台はジア・クトがやってきた宇宙的な異世界になりそうだけど・・・、普通にアストルティアの住人っぽい外見。
それとも、あのフードの下に角とかあったりするのかな?
ところで、今回のバージョンアップでは仲間モンスターが一部、超絶強化されたようなので、ちょっと試してみたいと思う。
あと、待望の武闘家・爪の強化もね。
個人的に、サイクロンアッパーとゴッドスマッシュをもっと強化してくれ。
わりと使いにくいぞ、あのとくぎ。