夢の中でメラを使うチャレンジ5日目です。
最近思ったのですが、悪夢って客観的に見るとなかなか面白いです。今日見た悪夢はなぜか非常に長かったです。
遊んでいたドラクエ8で、サザンビークがアラビア風に変化し、チャゴス王子を護衛するはずのシーンより前に、兵士として採用されるテストがあるところから非常に長い悪夢は始まります。
視点はプレイヤーである私に移行します。見たこともない教室に座っていました。しばらくすると文化祭の練習が始まり、歌を決めるところから始まるんですが、クラス全員ではなく少数のチームで行うみたいです。CDプレイヤーを弄って曲を選んでいると、突然誰もいないカウンターに私がフードを深く被った状態で座っていました。
しばらくなにもしないで座っていると、全く同じ格好の何者かが二人入ってきて座りました。すると、目の前に本が置いてあるのに気づき、手に取ると古びた屋敷の中へ視点は移行します。
各階層の複数の場所に人々がいるようです。ドラえもんなど、メインキャラが5、6人いるような様々な作品の登場人物たちのチームが次々とカメラに映ります。
この時点では、この場所がなんなのか分からなかったのですが、唐突にドラえもんが通気孔を塞ぎ、どこかのチームが窒息死してしまいます。すると、また視点がカウンターの部屋に戻りました。
今度は、私以外の人がカウンターにたくさん座っていました。そしてさっきまで着ていたはずのフードではなく、高校の制服を着ています。しかも、どこかの学校の図書室にいて、さらに手に取った本はラノベだったことがわかりました。
この夢の恐ろしいポイントが、ここから判明します。不思議な屋敷へと、暗い場所にいるときに転移し、デスゲームに参加させられるという内容の夢だったんです。ガンツとかアバウトタイムみたいですね。夢の中で夢を見るタイプの悪夢です。
ラノベには屋敷で起きたことが書かれていて、デスゲームをクリアする度に書き足されて長くなっていくようです。頭を使うゲームと、体を使うゲームがあり、6人くらいのチームで解決していくみたいです。
ただし、どこかのチームがクリアするとリアルタイムで現実が改変されていき、クリアできなかった他のチーム全員の命が危うくなっていくので、さっさと屋敷に突入して問題を解決しないと、自分のチームがどんどん不利になっていくみたいです。
さっきまで受けていた授業の内容が改変されたので、慌てて廊下にある掃除用具入れの隙間に入り込んで暗くし、屋敷へ転移します。
どうもチームの待機場所らしい屋敷の大広間に座っている状態で目覚めます。そこで、デスゲームの参加者が数百人規模でいることを知りました。私のチームは6人のようです。ちゃんと全員集まらないとゲームを始められないようです。一人だけまだ来ていないので、早く来るように呼び掛けると、その人は図書館で強引に暗闇を作って来てくれました。
体を使ったゲームが得意か、頭を使ったゲームが得意かなど、デスゲームの攻略に関係のある話をしていたところ、そこで目覚めました。
これ、続きを見てみたいです。
メカバーンの白箱
白箱 2646(前日比+59)
光箱 150(前日比+3)
属性 291(前日比+4)
ドワチャカ 1315(前日比+29)
ブルーム 675(前日比+16)
鷲王 656(前日比+14)
光るドワチャカ 81(前日比+2)
光るブルーム 29(前日比+1)
光る鷲王 40
属性埋め 11