武器鍛冶手順シリーズの9本目です。
今回はモアクラッシュになります。
前回に引き続いてのエンドボス用ムチ。
実装時から他の叩き方も試して見たのですが、今回書く方法が個人的には一番大成功がとりやすいかと思って叩いてます。
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簡易手順:
鍛冶ハンマーは光、職人レベルは80以上推奨です。
(左右打ちで調整を間に合わせるパターンがある)
マスは左上から
ab
cd
ef
g
と表します。
数値:
a:123-131 b:115-123
c:118-126 d:115-123
e:246-254 f:180-188
g:212-220
地金:集中変化
1.
1600まで火力上げ→efg超4。2150火力上げ→aに熱風、2000℃の超4をcdefに当てる。
2.
会心ターンの超4を目標として、数値によってプランを変える。主な候補は
A. 1800abcd超4、efへ1400・1000熱風レンジ調整:
1950b熱風→abcd超4→e熱風→1600efg超4
B. 1800a熱風、1650~1600でcdを調整後cdef1400超4:
1950e熱風→a熱風→cd調整→1600efg超4→bかf熱風→cdef超4
C. 1800f熱風、調整後abcdを1400超4:
1950b熱風→1800e熱風→1650~1600cd調整→1550e熱風→1400abcd超4
難しければ1000℃超4か、会心ターンの超4は諦めてアドリブを頑張る。
3.
半減・会心ターンに残ったマスを狙って4~5会心を目指す。
会心ターンの超4・熱風して600℃上下狙い、で大抵は4~5会心とれて集中にも余裕が残る。
会心少なかったら600℃4連とかで粘る。
ポイント
・超4できない時の会心ターンはとにかく熱風する(序盤)
→後の超4に向けた調整の手数確保を優先する
・cdの本会心は欲張らない
→調整の手数に余裕がない為、他の数値が良ければ1マス位なら調整出来なくても超4を打った方が調整の事故防止も含めて損しにくい。
・1000℃以降は狙い以外でできるだけabcdを触らない
→調整で伸びる分も合わせてefgを早めに伸ばし切る
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以上になります。
今回で一区切りとなります。
職人も結局数値覚えて後は慣れだよなぁ、と一通り書いた後に改めて思いましたw
あまり手順とかにこだわらずに、こんな考えで叩いてたなぁ・・と後々軽く振り返る位にしておこうと思います。
では良い金策ライフを。