蠍Ⅳ2人の隠者立ち回りメモの続きです。
〇全体を通して
・アビス突入直後は様子見して、武付近の床が光ったらマラー。武ペチの判定までに間に合えばOK。2枚目に対しては位置が読みにくいのと猶予が少ないため注意。(アビス開始から、アビス硬直終わり&ペチ判定まで4秒、2枚目の雷判定まで5秒前後、多段の判定まで6秒→2枚目を踏んでから1秒以内にマラーの判定が入るように入れる)
75以降は死毒もあるので女神を事前に入れるor非アビス時Aモード確認時点で軽減を焚いてアビスに入ったらマラーor武を信じる。
・基本的に蠍の行動に対してだけアミュレットを消費させたいので、床ダメや単発技で武が削れたら次のダメージまでに回復して満タンを維持する。
↑床ダメージは武の「最大HP」が1032以上であれば雷床1枚ならアミュレットを消費しないため。
・タゲを引くまで隠者は基本安置で待機、但し武が安置を使おうと離れてくるときは隠者もその分離れる。
・タゲを引いたら出来るだけ基本北・東・西・南の床の真ん中位に蠍が立つように誘導する。雷床をよけながら引っ張ることになるので、最悪武の2枚踏みが回避できる位置に置く等妥協する時もある。引っぱり始めから、左→右→左と蠍を振りながら引っ張ると位置が調整しやすく、またデスクロスを武と巻き込みにくくなる。出来るだけ13秒前後引っ張って鼓動ctチャージと精霊力回復までの時間を稼ぐ。
・当たるタイミングと当たり予定の位置での雷床のタイミングが被りやすく、床の周期を見ながら耐え方を引っ張り中に考えておく。例えば:
-床判定前に当たって、デスクロスなら見てから床範囲外でやいば
-自分女神やファラ(見えてたら聖女)、精霊降臨で受けて武にマラー
-外安置に立って武だけに床を踏ませ、デスクロスなら巻き込まないように受けてマラー
・非アビス中も、いつアビスが来てもいい様にアビス中と同様の引っぱり方と立ち位置を取る。
〇開幕~90%
・開幕はアミュ→ヒードリ→弓ポン→鼓動か祈り→ブメ持ち替えレボル→鼓動か祈りで使っていない方
・アビス前までにヒードリをもう1回更新し、スク2も2段階入れる。
〇90~75%
特になし。災禍を引いたら早めに当たり災禍するのと、切り替わりが気付きにくいので1630頃から死毒分散を警戒する位。
弓持てたら強そう。
〇75~50%
・死毒と分散の対応が加わる以外は90~75と同じ。
死毒:
ファラ時HP791以上、やいば時HP723以上で耐え。
大体床が光らないところでやいばで受ける。
大体どの場面でもやいば耐えラインまでHPが残ってるのでアビス直後以外はあまり怖くない。警戒するなら非アビス中に自分女神を入れると突入直後に武床被弾を様子見せず回復できる。
分散:
2人素受け553×2(ファラ時401×2) 1人受けやいば時777×2 やいば+ファラ時475×2
アミュレットの残り時間と武隠双方の個数に余裕があるときは、床を踏む心配がなければ隠者タゲの分散をやいばで1人受けして武のアミュを節約する。
ファラやいばすれば床1枚込みでも確定耐え、満タンからならアミュ消費も1個で済む。
武との空気の読みあいになりがちなので2人受けしたいときは前に出る、1人受けしたいときは思い切り下がる等動きを分かりやすくする。
〇50~25%
・覇軍→武ペチで武が即死なので、通常覇軍も反撃覇軍も見たら武に女神できるようヒードリの更新は様子を見てする。
・ローテはアミュがあればファラ→回復→技確認、アミュを更新する場合はファラ→アミュ→置きマラーで死毒以外は打ち切る
・反撃熱波や引っぱり中の比較的楽なタイミングでわたあめを食べておく/こころをもちかえる。
〇25~0
・ローテはアビスにファラ→武タゲ死毒か武分散なら先に回復、自タゲなら食らって回復
・cモードの分散は1人受けせず武と一緒に受けた方が安全。血陣で軸が崩れて意図しない床を踏みやすく事故りやすい為。
おわり
↓それっぽい戦闘風景