〜これは、とむこんの絶景をめぐる壮大な物語〜
あっ。
こっち向いた…!
んんん!?
りんだ…!!
なんでこんなとこおるん!
プクランド大陸行くいうてたやんっ。

オーグリードで会った以来久しぶりの再会(`・ω・´)
りんはとむこんとは違って逆から来たらしいっ。
ということはアストルティアで、サーマリーの他にもこの世界に繋がってるとこがあるということっ。
むひひっ。
わくわくしてきたっ。
まさかのこんなところでの再会っ。
この氷の大陸はりんと回ることにしましたっ。

ちょっとここの景色の遠目を撮っておきますっ。
なんか不自然な緑!
すんごい綺麗だけど、なんかインテリアみたいっ。
この氷の世界に見事にマッチしてますねっ。
氷の世界と言えば南極大陸が有名ですが、そこにある氷床という氷の大地の厚さは、あるところでは4000メートルを超えるそうですっ。
4000メートルと言えば、かの有名な日本最高峰の山、富士山よりも高いことになりますねっ。
すさまじいですっ。
とむこんの夢のひとつに、南極大陸最高峰の山、ヴィンソンマシフに登る夢があるのですが、はたして叶うのだろうかっ。。

もう一度近くで記念撮影っ。
もう2度と来れないかもしれないのでこの美しい景色を見納めておきますっ。
絶景は、異世界だろうがなんだろうが心震えるものがありますねっ。

さぁ!氷の世界の続きを冒険だー!
とむりん冒険記の幕あけ〜!
てかさむっ…。
つづく