アルバムがいっぱいなので、写真は割愛させていただきます。
節足動物の付属肢は、実に多様な形態に進化してきました。顎や触角なども、元々は付属肢だったものです。げんじかぶとを見てみると、3本の角の様に見えるものは、どうやら口吻と前脚のようです。これらを折りたたんで、まるで角のように見せているのは、実にユニークではありますが、節足動物の付属肢の多様性を考えると、あり得なくはないと思えてきます。そういったところが、実に興味深いのです。
・・・・・・・・・はい、ちょっとインテリぶってみたかったんです^^;
すいません<m(__)m>