お鍋にオリーブオイル入れようとしたら、
間違って急須に注いじゃったユメィなのですこんにちは。
ヘバってるなー(笑)
まーよーやく休日だからまったりドラクエしたいな(ゴクゴク)。
さて、この前書いた「フラウソン討伐のキホン1~3」
の補足的な内容になるです。
もう重要そうなのは少ないですが。
本編同様に、へっぽこなわたしの独断と適当な知識で綴るので、
眉にツバ付けて読むべしぽんぽこ。

(頭伸びてる? 元からこんな形?)
・ウォームアップは最後尾で
前衛が倒されるとかで魔戦が一時的に壁として前進した場合、
バフをかけ直される側は、賢者より後ろに立って吸収タゲを担うこと。
立て直し中に賢者が吸われる全滅コースを回避するために。
・防塞領域
ペネト爆破に合わせて本体も誘導できれば特大ラッシュのチャンス。
狙う場合は仲間への早めの告知ができるとやりやすい。
ただし、凶禍の叫びは防げない。
無警戒で殴り続けたり、ツッコミ対象の賢者まで
領域に居座るのは博打になる。
反撃出るくらい引っ張ってからボルボ当てたりした場合は、
起きてすぐ反撃行動を行うのでリスク発生率は跳ね上がる。
・ペネトレーザー
角度を付けて引っ張ってあげれば、
壁で押されながらでも当たらない、はず。

(「そーれスティックくるくる~♪」
「貴様、、、戦いの最中にずいぶんと余裕があるではないか」
「いえっ、これはふざけてるわけじゃっ;」)
さて、ここからはオマケ程度の内容かなー。
・装備は結構融通が利く
武器種は、ガデ魔戦で少数派も生息してたりするフラウソンですが。
防具に関しても、全職マヒと転び耐性があればいいので、
盾と体上、セットの選択幅は意外と広いです。
それぞれの効果は小さいですが、こだわってみるのも面白いかも。
盾: ダメ減、はどうガード、
転び、呪い、ガード率
体上:しゅび、呪い、魔力
足:移動埋め(盾に転びを)
セット:呪耐付かないセットも選びやすい
魔剣構成などの場合は呪文耐性が必要になることに注意。
・属性強化か種族特効か(ベルト)
どっちかしか選べないなら属性の方が強いらしい。
なんか計算式が違うとか。
・茶釜
「フラ」「亀」呼びが多い気がするですが、「茶釜」も聞くことがあるです。
むかしばなしの狸のやつかな?
ぽんぽこ。
・吸収の使い始め
急襲する吸収は75%から注意って書いたですが、
90%から選択に加わるらしいです。
でも実際は、順調に削っていければ75までに使われることは
滅多にない気がするのだ。
・バフ剥がされや、賢者が回復間に合わない場合
盾スキルややいばの防御、回復(ミラクルソード、ちからの盾ベホイムなど)と色々取れる手段はあったりする。
ちゃんとタゲ見て下がるのも。

(妖精さん、ひょっとして魔法の迷宮住まいだったりする?)
さて、今のとこ思い付くのはこんな感じかなー。
大丈夫? 眉毛乾いてないですか?
ぽんぽこ。
暑いですね。
水分補給を忘れずにっ。
ではぽこ。