近頃ニュースでは出所不明の文章を怪文書として扱われ、闇に葬られようとしている。
この文章もまた闇に葬られる文章の一つになるかもしれない。
しかし、例え明るみに出ることがないとしても、これは紛れもない事実である。
後世に伝えるために私はこの文章を残そうと思う。
そう、これが「シンメ上奏文」である。

すべてはイカ4の討伐から始まった。
今日は私の元気タイム(?)が残っており、元気が有り余っていたので早めにログインしたのです。
するとすぐにイカに誘われ導かれるままイカ4討伐へ行きました。
メンバーは私を除いて3名。名前は一部を伏せる形での記述にしておこう。
みらく〇さん。ほ〇っちっちさん。タカヒ〇さん

みごと討伐を果たし喜びむせび泣き、首がもげるメンバー達。(一部誇張)
そしてその時事件は起こったのです!
がんばった僧侶を褒めたたえ、頭部を撫でていた時です。
後ろからそっと近づいたその怪しい影がなんと・・・

どさくさに紛れて臀部(しり)をこねくり回しているではありませんか!
逮捕状を本人に突きつけると明日の参観日だけは行かせてほしいと泣いて頼むので、情状酌量で一日だけ待つことにしました。
以下の事はどのようになるのかわからないのでここに文章だけ残しておこうと思う。
これは怪文書ではない。イカ文書である・・・なんちて(*ノノ)