ver.6.0クリア!今回も序盤から高所からの落下の多い主人公ですね。燭台を貸してくれたり、落下した主人公を(多分)受け止めてくれただろうラダ・ ガートさんめっちゃ良い人でした。燭台を取りに行く時もかっこいいし、試練でも強くてすごく好きなキャラです。魂にかりそめの体を与えたって聞いて、型月作品を思った人はいるはず。この後フォーリオンでフォステイルと再会したけど、魂の燭台に炎を灯した時の反応が凄く意味深でした。天使たちは大魔王である主人公や魔族自体が嫌いな天使が多いみたいだけど、盟主である女神ルティアナは主人公に未来を託したし、魔族のことも我が愛しき子どもって言ってたのを知ってるのかな?主人公が女神様を死に至らしめたって何の事だろう?ジャゴヌバも一緒に復活させた事なら主人公だけのせいじゃないし、女神様のチカラを吸収することを思いつかせた事なら、それこそジャゴヌバが上手だっただけじゃ?何かプレイヤーの知らない事実があったりするのかな?天使長の言う「女神ルティアナをもしのぐチカラ」も気になる。その後の試練も色んな英雄と会えて楽しかったです。最初に行った深翠の試練であったハクオウさんはエルフとは思えない高身長ですね。ヒメア様やニコロイ王もいるから今更ですが。コウリンの成長した姿はアマカムシカそっくりと思ってたら、最後に神獣って言われてて驚きました。神獣って種族神がそれぞれ生み出したんじゃ?ハクオウさんは2代目時の王者らしいですが、神話篇やってないと分からない肩書きですよね?天使の意図しないトラブルもありましたが、何とか試練を突破して次の試練へ。黄金の試練では三闘士に会いましたが、これも神話篇やってないと分かりにくいんじゃ?試練ではほとんどレジ番をしてました。途中のクエストで主人公が地上に行ける前提で話が進んでますが、三闘士に生者だって話してましたっけ?この後また意図せぬトラブルがありましたが、ここで三闘士特にカブの英雄たる所以を感じましたね。試練もゴーレックさんのおかげでクリア。正直1億ゴールド出せるなら兵士の給料上げてあげれば良いのにと思いました。それにしても、こんなに仲のいい3人がそれぞれ興した国が約1000後にはあんなことになってるって時の流れって残酷ですね。最後の紺碧の試練で会ったリナーシェさんは強かで結構好きなキャラでした。バサグランデの騒動で歴史から忘れられたみたいですが、もしかしたらセーリアなら知ってるかな?あと細かいけど、セーリアの時代は靴を履く文化なかったのにリナーシェさんは靴履いてるのすごく気になる。試練を終えて今度はみそぎのために行った浄罪の泉で初代勇者アシュレイと会いました。公式のページで見てから双子勇者に会うのが楽しみだったので凄く嬉しかったです。そしたらいきなり汚水が湧き出てその浄化に。この時アシュレイは初めて主人公以外地上に行けないこと知るみたいですが、説明を受けてないのか、そもそも聞いていないのかどちらなんでしょうね。ここでずっと黒曜の隕石孔にいたドワーフについて分かりますが、正直必要だったようなそうでも無いような微妙な役割でした。その後戻ってきて今度は初代盟友レオーネと対面。声はそっくりだけど、喋り方や声色が全然違って驚きました。双子が再会するところは不覚にも泣きそうでした。アシュレイはレオーネが戦死したあとも生きてるから、昔のままってセリフがより印象的でした。汚染源が残した脈動する鉱石も謎ですね。みそぎの時に反応してますし。そして星巡りの目的ですよ。まさか前に何気なく言った「主人公は神様にでもなるの?」が本当になるとは。英雄たちの意見をそれぞれ聞けるのは良かったです。三闘士特にカブは目的と現実が一致してるからなんの迷いもなく決断してましたね。アシュレイはアストルティアを守りたいじゃなくて、天星郷の外に出たいが1番の動機なのが気になりました。他の英雄も基本的にはみんな神化の儀に乗り気っぽいですね。フォステイルは少し気になる言い回しをしていたような気もしますが。その後ユーライザと脈動する鉱石の調査に。アルビデって導きの天使だったんですね。どんな英雄を推薦したんだろう?毒の霧?で進めなかったところを進んで行くと、まさかのアルビデの死亡。ver.4からキャラ死にすぎでは?あのは鉱石木になってたんですね。そばにある赤い花も謎で不穏です。その後のレオーネとの会話は大魔王である主人公は気まずくなったんじゃないかな?双子が主人公が大魔王って知ったらどう思うんだろう?そして神化の儀は失敗。英雄たちはそれぞれ地上に行ってしまいました。ラダ・ガートさんは主人公を仲間にしたいみたいで戦いますが、めっちゃ強かったです。失敗の原因はわかりませんし謎だらけです。フォステイルの表情についても気になりますし、今後の展開に期待です。