超ようせいのひだね
A180~190 250~258B
C210~216 250~258D
E210~216 145~155F
【1】火力上げ2回(1600°)
1.Aが光ったら3倍打ち
2.Fが光ったら熱風打ち
3.それ以外の場合火力上げ2回(2200°)
Aが光ったら熱風打ち
B.D.Fが光ったら超4連打ち
C.Eが光ったら3倍打ち
【2】熱風打ちを多用して発光を誘発する。
1.なるべく進んでない端のA.B.E.Fに熱風打ち
2.集中効率の高い特技を使用する。
上下打ちやななめ打ち等
【3】発光する温度を覚えておこう
200°の倍数で発光するのでそれに合わせて打つ
オススメは
熱風打ち→叩く(上下打ち等を使う)
【4】威力を把握する。
発光したからといって強く打つと当然オーバーするので、大まかな威力は把握しておく
最初は3倍や熱風でも大丈夫(Fは注意)
参考までに
2000°→叩く72 熱風180 3倍216
1600°→叩く64 熱風156 3倍188
【5】冷やしこみを活用する。
後半になるとあと数ミリみたいなとこで普通に叩くとオーバーする場合は冷やしこんでから手加減打ちをする。
【6】ねらい打ちは使わない
ねらい打ちの代わりに発光を利用するので、集中効率が悪いねらい打ちは絶対に使用しない
【7】失敗しなければ勝ち
大成功はなるべく狙いたいが、失敗するよりは…という気持ちになる。
頑張れ!