バージョン4.2に入りました。
過去のオーグリード大陸の話です。

まず小手調のボスとして鬼人兵5体との戦闘なのですが、そもそもここが鬼門でした。
5体いますし頻繁に怒りますし仁王立ちで各個撃破しにくいですし痛恨の一撃も頻繁に出してきますし…。敵の数が多いと行動が読めなくなるので戦闘のパズル要素がなくなります。
とはいえ難易度ふつうではスクルトとキラキラポーンをすることで痛恨以外では負ける要素はありませんでした。

オルセコ闘技場がメインの舞台なのですが、フィールドの音楽は6の現実世界でした。
…なんで!?
さすらいのテーマ。さすらい…。
そのままオーグリード大陸のBGMで良かったと思います。
ストーリーは人を魔物に変える事で争いが起こっているもの。バージョン4はバイオハザード的な展開が多いですね。
なんとなくこの魔物化は恐怖から発生しているようにみえます。屈服すれば魔物になる…みたいな感じですね。
ある意味オーガの弱点ですよね。競うのが好きな種族の敗者はどうなるのか…と疑問でしたけどこうなるのですね。
やっぱりバージョン4はこれまでの疑問がスッキリして面白いです。

新たなモンスターを見破りながら進めていました。
震撃の牙が高価なドロップアイテムですね。
倒したボスは
・鬼人兵
・狂鬼ドランド
・原獣プレゴーグ
です。
プレゴーグが本当に強かったです。ランドインパクトが強すぎます。土耐性100%装備を考えるレベル。
土耐性アクセサリーが実装されてくれれば…。
それでは!