メインの方で書いてる日誌を読んでくれてた方と初遭遇
邪心の宮殿を周回しているとき
回復ポイントと入口付近で何回か姿を見かけ
(あれ?このオーガさん もしかして…)と
小心者な自分が声をかけてみるなど出来るハズもなく
だがしかし今の自分はサブキャラ
向こうが気付いてくれる、というか分かる訳もなく
そもそも日誌に「いいね!」してくれているだけの所謂日誌フレンド
分かってもらえるか不安でしたが・・・
返ってきた白チャ
「いつも読んでます!」
いつかは日誌を読みに来てくれている方達全員と
アストルティアで会ってみたい
また一つ野望が叶いました
サブキャラで、でしたが(苦笑)
なぜメインに切り替える発想に至らなかったのか…
出会いの記念にコインボス1戦
フレンドさんを呼んでくれて危なげなく勝利
日誌を拝見していて感じてた通りの賑やかで楽しい方でした
フレンドさんもノリの良い方達で
度胸出して声かけて良かった、そう思える時間でした
(もしかしたら、時間も遅かったし迷惑だったかもしれませんが…(汗))
自分は冒険日誌から出会いの輪が広がっていきました
こうしてまた新しい輪が出来て
オンラインの楽しさを改めて感じます
フンドシが似合うアフロオーガさん
またいつかアストルティアで会えますように