おれだよおれ!!
タイトルの通り雑記でございます!!
昨年中ごろから忙しくなり始め、今年2月末から一気にその状況が加速した。
状況を羅列すると、
・自宅にいない(戻れない
・取り巻く環境がなかなかにシビア&デリケート
・いつリスキーなことが起きるか予想できない
・相談できる相手がいない
・ゲームをしていても頭が他のことにいってしまい集中できない
・集中できないので本すら読めない
・気晴らしができない
みたいな状況に5月中頃までおりました。
少し変化が起きてきたのは6月に入ってから。
状況をしっかりと相談できる人が1人現れ、そこで救われた。
微々たる進み方でしかないけれど、相談できる人が1人でもいることで、こんなにも気持ちの在り様が変わるのか、救われるのかと、大げさかもしれないが人生で初めて実感した。
そして6月末頃から少しずつログインできる時間も作れてきた。
その間にも、なんとか気晴らしをして気持ちを切り替えないとと、焦りつつ、悩みつつ、それでも前に進もうと新しいPC買ってDQXをインスコしたりしていたけれど、そこまではできてもそれ以上は進まず、だいぶジリジリと歯がゆい日々を送っていました。
まだまだ油断できる状況ではないけれど、それでも、
・前に進んでいこう
と思え、なんとなく先に希望すら見え、毎日を絶望ではなく楽しいで過ごそうという気持ちになれているのでよかった。
孤独はいけない。
関わっている件がデリケートすぎる時ほど、全てを話せ相談できる相手を見つける事の重大さに気づけた。
長い年月の間にためこみすぎた自分も悪いんだが、ためこむと打ち明けられなくなる。「墓まで持っていこう」とすら思ってしまう。結果どん尻しかない。
凝り固まっている自分をあけっぴろげに受け入れてくれる存在なんてそうそう見つけられない。
だからこそ重大で重要で、それでいてレアで、替えもきかない。
失うわけにはいかないと思うと、なんか自分の言動もブレてきてしまうので、なるべく素でいる努力をしている今日このごろ。
そんな素の自分を改めて認識させてくれる場所が、そう「アストルティア」だったりする。
現実のしがらみとは、いい意味で関係のない世界。
「依存先を増やせ」とかちょいちょいネットで見る事があるけれど、そうそう「依存」なんてできないじゃん?
特に最近は「相手の時間を奪うこと=資本を奪う」みたいな風潮も強いし、適度な距離感を保ちつつ付き合うみたいなのがスマートで良し、みたいなトレンドもある。
とことん付き合ってくれる存在。
それがどれだけ大事か・・
ゲーム内ではずっと、まがりなりにもそういう風にプレイしたいと思ってやってきたけれど、それはリアルが見えないからこそ自然に線引きができてる状態だからこそできるわけで。リアルでそこまでやるって本当に難しい。
感謝と恩返しと、とことんまで付き合ってくれるからこそそれにしっかり報いたいという気持ちを大事にリアルは過ごしたい。
そしてそのテイストを、少しでもゲームの中の自分のプレイスタイルにも活かしていければ・・・等と思って今日誌を書いている。
たかがゲーム、されどゲーム。
好き勝手にわがまま放題しても、最後はキャラデリすりゃわからないし、やりたいようにやりますよ、みたいな輩も存在する。
そういう輩はそうしてればいい。
ひょっとしたら、想像を超える程のおそるべき苦労を抱えていて、そうしないと人生やっていけないのかもしれない。そこでストレス発散できるのなら、リアルで犯罪行為に及ばない防波堤になっているなら、それもありかもしれない。
ただし、自分やフレンド、チームのメンバーの目の前に現れたらば、全力でリスクヘッジするけどね。容赦なく。
そして、しっかり自分の楽しさを、ながーく満喫できるようにやっていくだけ。
結論。
まだまだ全力でDQXを楽しみたい。
「バランサー」とかいう言葉が頭に浮かぶ。
使い方が正しいかちょっと不明な部分もあるけれど、この賛否両論あるけれど、まったりとしたあたたかい世界が、願わくば自分のバランサーとしてこれからも機能していくようにプレイしていきたい。当然のことだけど周囲の知り合いとの交流込みで。
限られた時間でのプレイになっている状況で、それでもログインした際に楽しく一緒に遊んでくれ、交流してくれる知り合いには感謝しかない。
まだまだ末永くよろしゅーに!!
雨降りの隙間時間に、珍しく長時間滞在している自宅にて記す。
(雨ふりゆえ、湿っぽい内容になってもたなw
それではまた!!!