こんにちはデス
死霊の守りを知ってもらいたいだけのデスマスターデス
今回は守りの仕様と三体の死霊の行動についてとやかく言っていきマス
まず、死霊の守りは死霊に防御的行動をさせる訳デスがその時に護衛対象を選び、対象になった人にダメ軽減効果が付きマス。その後、死霊が護衛対象に付きまといマス。うっとおしいデスね。
そして各死霊達の行動パターンが変化しマス。ここを知っておく事で意識して使っていこう、という訳デス。
というわけでまずがいこつのパターンデス、死霊の守りをした時の行動はやくそう、対象をかばって防御をしマス、舐めてマスね。
デスパワー解放までしてあげるとなんとやくそうが特やくそうになりマス。誰か早くこいつを棺に入れて呪われた大地にでも埋めてあげてください。
次にゴーストデス。ゴーストはラリホー、マヌーサ、メダパニの呪文、マヌーサ効果の陣を出す幻惑の陣などの行動をしマス。デスパワー解放で幻惑の陣にラリホー効果が付く他、ラリホーマ、メダパニーマに強化されマス。これらの状態異常は相手の耐性を参照して効く場合のみ打ってくれマス。じゃあ状態異常が効かない場合は何をするのか(そもそも状態異常効かない相手にわざわざこんな事しないのでは?)
通常時に魔法のこびん、解放時にけんじゃのせいすいを撒きマス。うーん微妙、解放時は霊薬くらい持ってきて欲しいデス。
長期戦ならまあ…多少はありがたいのかも?
そして本命のよろいのきし君デス、彼は死霊のカカロンであり、クシャラミでもありマス。
使用する行動は通常時はベホイミ、ベホマラー、ザオラル、かばう、ランドインパクト、メディカルデバイス、たいあたりを使用しマス。
また優先する行動があるようで、守り選択直後に回復する対象が居なければ守り対象者に近づいてメディカルデバイスをする傾向にありマス。道具が居ないのにデバイスがある時、それはこいつの仕業デス。
デスパワー解放時はベホイム、ベホマラー、メディカルデバイス、かばう、シールドブーメラン、プレートインパクトを使用しマス。
シールドブーメランは転び効果のある1.5倍攻撃。プレートインパクトはプレイヤーの使えるものと同じ効果デス。ベホマラーの回復量が4~500だったのが6~700辺りに増えるので解放する価値はそれだけでありそうデス。
きし君は行動AIが守りを付けるとベホマラーをする事が増えて、バッチリにしたサポ魔剣ぐらい意味の分からないバイキルト等をしなくなるので基本的に守りで運用した方が強いと思いマス。
ここまで読んでいただいてありがとうございマス。
デスマスを使う人が少ないのは天地と比べた時に召喚した味方が何するかよく分からんから、というのもあると思うのデス。迷えるデスの方にこの日誌が参考になると幸いデス。