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手ひんやり

ルル

[ルル]

キャラID
: QS599-768
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: 僧侶
レベル
: 137

ライブカメラ画像

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ルルの冒険日誌

2019-01-16 10:04:00.0 2019-01-16 12:59:10.0テーマ:モンスター・ボス討伐

スコルパイド3を魔物使いで討伐したでありんす

なんであいつ後半
的確にこっちの嫌なことしてくるんだろう?
小学校の頃いじめっ子だった説

昨日はスコルパイド3ということで
野良で魔物使いをやってみました。
↑なんかかっこええやろ?
(倒したときの写真ではない)

3飯目くらいで討伐することができました!
賢者でやりまくってたせいか分かりませんが
マッチング運もあってか
思った以上にサクサクいけました。
挑戦回数も比較的少なめ
(一戦の時間が長かった)で、
身のある試合になったんじゃないかなと
思います。

1度ミスるとダメですね…
とことんまで落ちてしまう。
焦りが出てきて余裕が無くなってました。
熱波からリンクかけ直しで
ブラッドウェーブに当たったり…

色々課題はありますが、
主に以下
・壁をちゃんとする。
  壁抜けさせちゃった☆は非しかない

・行動回数をちゃんと数える。
  特に敵の通常攻撃後にタイガーは充分注意
  (無理そうならやらないほうがいいかも)

・被弾を最小限にする
  今回道具構成だったので
  左右に逃げればいいけど
  バト構成だったら今のままじゃダメ


特に壁に関しては
こちらがタイガー打った直後の
謎の間のときに
意識して前に行っておかないと
壁が成立しなくなってしまいます。
これがいわゆるミラージュか…とか
ラグのせいで☆ とか言ってると
成長しないなと思ったので
自虐自虐で考えてやっていました。
具体的には足元にずっといると、
まあまあ壁は成立しません。
前衛2人が2枚壁となって
後ろの2人への滑り止めになることが重要。

あとあれ、ウェーブのときは
基本斜め前から攻撃してるのですが
範囲確定まで攻撃を待って、
発射した直後に前に出て=壁になりながら
シャオシャオしたほうがいいのかも。
そうしないと、壁が間に合わないことが…
逆に遅すぎると範囲攻撃にやられ
目も当てられないことに。
それを意識して以来
ウェーブがどうも緊張感のあるものに…
まあ絶対難しく考えすぎなので
不安なら通常攻撃差し込めばいいし
練習ですね。 ※↑はパナウェーブ。


赤からが長いのはいつも通りですが、
赤になったときほど
ライガーを確実に当てていくのが
必須だなと思います。
白や黄色のときよりも
早く終わらせたいパートなわけですから、
牙神ウォークで強化してから
レボルや災禍、ガジェに合わせて
ライガーを打っていくというのを
丁寧にこなすのが重要なのかなと思います。
ザオトーン直後に叩き込むのが理想
(蠍ダウン中は回避されない)ですが、
難しいとき=ガジェ災禍、レボル待ちのときは
壁始めとかに打つのがいいのかな
歩き〇〇は怖いけど。


歩き〇〇といえば、
あんまりそのへんも分かってないんですよね
CTCという、
なんかICで車をスムーズに通せそうな
※減速20km ツッコミ待ち
システムは分かっているのですが
それを意識しながらというのは
なかなかに難しい…というか
これこそ本当に慣れなんだろうなと思いました。

あと、賢者やバトでちくちくやってたときも
常々思っていたのですが、
ザオトーンのタイムカウントは
魔物使いがやるべきだと思います。
慣れれば賢者よりも余裕で
数字を打ち込めますし、
ザオトーン開始時は
まもは特にやらなきゃいけないことはないので
タイガーから通常攻撃になってしまったとしても
カウントはやるべきだと思いました。
バト構成なら
雫をまかないまもがやればいいですしね。


とりあえずこんなところ。
うーーーーん
こっからちょっと反感買いそうなので
あんまり言わないほうがいいんですが、
スコルパイド実装時は
賢者が出荷枠だの
賢者のターンは無限だの言われてましたが
実際やってみると
本当コンマの差なんですが
これからやろうって人には魔物使いのほうが
向いてるんじゃないかと思います。
というのも賢者の場合、
コマンド入力ミスは死に直結しますが
まもの場合キャンセルしても間に合うので
赤のとき、焦ったときの影響が違うんですね。
また攻撃面に関しては
全部後出しで攻撃すれば
少なくとも被弾は抑えられるので
最初は範囲ノー被弾を意識にやれば
めちゃくちゃ楽しいバトルになると思います。

勘違いしないで欲しいのが
決して楽なわけではありません。
エンドコンテンツなわけですから
楽であろうはずがない。

ただ、攻撃するのが好き!という方には
スコルパイド戦魔物使いは
動きを覚えれば
とても楽しいゲームになると思います。

以上、感想でした。

賢者、魔物使い、
それとバトと遊び(!)で
いつでもお誘いくださいな
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