流れる季節の真ん中で
ふと アプデまでの長さを感じます
せわしく過ぎる ティアの中に
私とあなたで夢を描く
ネット回線に想いを載せて
桜のつぼみは 春へと続きます
あふれだす光の回線が
少しづつ鯖を暖めます
大きな寝落ちをした後に
少し照れてる あなたの横で
ネトゲの世界の 入口に立ち
気づいたことは ひとりじゃないってこと
ログインすれば あなたが
アストルティアに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい...
【編集部あとがき】
日誌を書き始めた最初の頃は、書く度に前の日誌を
消していたので、記録に残ってるのは310作位?
お父さんの日誌は「現実の歌をティアに変換した替歌」なのでネタ切れも無く続いています。
日誌を通してハウジングやドレアも勉強してまあまあ形にはなっていると思う。カテゴリーが「おしゃれ活動」であるのかは疑問だが(笑)
のりお師匠が本を出版したのに感化されて、2年位前から小説(ラノベ)を書き始めました(まだ、なろうには投稿していません)
書くって大変だね...
現在15万字位書いたところで「これ書き終わるまで俺生きてるのかな?」と疑問に思いながらも自己満とボケ防止程度に書いてます。
なお、ラノベの定番である「ハ-レム」「ざまあ」「悪役令嬢」「婚約破棄」「料理ネタ」は一切使わない覚悟で書いているのでラノベなのかどうかも怪しい(笑)