「ふふふ、冒険者の貴様らには到底真似できないこのわたしの秘技を見せてやろう…タイムストップ!!」
ビタッッ…!
「動けぬその体に我が恐怖をたっぷりと刻み込んでくれるわ!」
ズバババッ!!
「7秒…8秒…ふふふ、まだまだ時を止められるぞ!」
ズババ……ッ??
「なんだ…か,体が動かん…!?」
「俺が時を止めた…9秒の時点でな。そして脱出できた」
「き、貴様は空太郎!!呪文で焼け死んだハズ…!?」
「お前に対する慈悲の気持ちは全くねぇ…ただお前をこのままなぶって始末したとあってはアクセがでないかもしれねぇ」
「ぐぬぬ……」
「動いたと同時にてめーにスターバルバルーを叩き込む…!!」
「ふふ…無駄だ!正面からは時を操るわたしの力で何ものも通じん!!」
『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!』
「…!?がぼぁっ!!…しまったぁ余計な事を言うんじゃなかったあああ」
ドォン!!
タイムマスター
再起不能 ーリタイアー
「ふー…やれやれだぜ」
(2人して時止めるから周回テンポ悪いなぁ…)
思いついてもネタにする労力からやめてたネタ