最近すっかりインジャーにはまっておりまして…
はまっているというか勝手にやっているだけというか…
サソリの賢者置き換えは、初見PTで2勝できたものの、立ち回りよく考えずにやってたツケでそれ以降勝ててませんw
練習すればいいんですが、壁インジャーという新世代のテンプレ構成を試してみたところ、面白くてそればっかりやってます。
フレとかチームの身内だけでやってるんですが、これがまたすこぶる評判がよく、まもは弓キラポンで魔蝕怖くないし、賢者は手が空くもんだからついついイオマータぶちかましたりと、楽しそうでなによりです。
チムメンの討伐挑戦者達も、壁インジャー構成で何名か大英傑に導くこともできました。
これマジで新テンプレありだろwと思っていたんですが、昨日気づいてしまったんです。
この構成まものつかいに大変厳しい気が…
気がというか、厳しいw
でぇベテランのまもなんかだったら平気だとは思うんですが、基本的にブラッド当たれない。
甘えが許されぬ…
定番構成でも当たるなって話ではあるんですがw
でも当たる時ってどうしても当たっちゃいますよね。
定番だと高火力の前が3人いるから、1人~2人落ちたとしても火力はある程度維持できるし、立ち直した後に再び高火力で殴れるんですが、壁インジャー構成だと基本的にまも2名で9割くらい火力出さないといけないので、ブラッド落ちの影響がなかなか大きいのです。
それこそでぇベテランのまもだったら、火力出すことができるから挽回のチャンスもそれなりにあるのですが、挑戦者のまもとなると結構大変かも…
そう考えると、実はこの構成優しさに包まれているようでまものつかいにとってはかなりスパルタな構成なのか…とふと思いました。
まぁ…でも勝つことはできてるし、なにより厳しい反面まものつかいが火力出せるようにするための練習にもなるかな~って思うので、しばらくこの構成を新定番としてやってみようと思います。