せっかくなのでなってきました、ウェディ!
なんか一気に背が伸びてしまったので多少の違和感を感じつつ、細身で長身の青年っぽくなれたので、ウェディもいいかなと思いました。
とりあえず、今回もこれまでにお世話になった、かつ思い入れのある方々に会いに行って記念撮影してきました。
まずはこちら! ↓
(と思ったけどネタバレエリアだったのでムーロンさんとの写真に差し替え)
載せたかったのは、猫島のキャット・マンマー。
猫魔族を束ねるお方ですが、その実力は私にとってはナゾです。
血筋などに基づく権威により治めている感じなのかな、と思いますがどうなんでしょう。実はものすごい魔力の持ち主だったりするのかな??
ともあれ、お世話になっただけでなく猫島のみなさんはおちゃめな方が多くて私は好きなので、またいつかストーリーに登場したらいいなと思っています。
初期に実装された猫島絡みの一連のクエスト、私は好きでした。
ああいうちょっとコミカル要素多めのクエスト、最近少な目だもんね。
次に訪ねたのはこちら! ↓
ヴェリナード王国のセーリアさん。
いつも裸足でいるちょっと違った文化の彼女ですが、華奢な体格に似合わずワイルドな食欲をお持ちです。なんでもおいしく食べる方って見てて気持ちがいいよね。Ver.6で声が付いて前以上に愛着がわいたのですが、特にレーンの村で熱く語る彼女のシーンが心に残りました。
次。↓
いろんな意味でお世話になってます。リーネさん。
アクセ合成のことはおいといて、キャラクターズファイルのクエストで彼女の正体がよくわからず未だに消化不良感が否めません。
どう考えても人知を超えた能力持ってるよね。台詞からもどうやら精霊やら神様のレベルの視点でアストルティアに関わってるっぽいので、たぶんスキルマスターとその弟子たちと同じような感じの方なのかな、と思っています(クリュトスさんの使いだったりして)。
そうとは知らずに無謀にも戦いを挑んでしまったあの方、私はすごく同情しました。逆恨みといえばそうなのかもしれないけど、彼にも同情すべきところはあるように思うので、リーネさんの圧倒的なチカラで完膚なきまでに叩きのめしてしまったのは私は好きになれませんでした。
正直なところ、アストルティアでは黒歴史的に扱われているパクレ警部と同レベルのクエストだと今でも思っています。個人的にはリーネさんに取りついた「何か」をやっつけて、昔の地道に努力していたころのリーネさんに戻すクエストが実装されたら溜飲が下がるのにな…なんて思ってたりします。まぁないよね、そんな展開・・・。
最後にこちら。↓
せっかくなのでウェディで魔族の姿になってみて、ウェディタイプの魔族の代表(と思っています)、相棒ことベルトロさんと記念撮影しました。
自分もウェディになってみたら、「相棒」がしっくりくる感じになったのでちょっと嬉しかったです。
さて、来月はオーガの日があるね!
誰と記念撮影するか、検討しておかなきゃ・・・(おわり)!