目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

ネコの軍勢

イク

[イク]

キャラID
: DT552-847
種 族
: プクリポ
性 別
: 女
職 業
: 魔剣士
レベル
: 130

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

イクの冒険日誌

2018-09-29 04:39:02.0 テーマ:その他

友達(フレンド)なら、

【注意】
・ドラクエ10とはあまり関係のない事が書かれてます。
・この日誌は愚痴話が記載されています。また、文中に不快に思う表現が使われています。鬱な表現を嫌う方は読まない事をおすすめします。
・とても長い文章になっています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本来はその事件が起こったオンラインゲームの場所で述べるべきなのですが、多くの人に見る事ができない事、長く多く語れない事といった理由により、こちらで書かせていただきます。

私はこのDQ10の世界に入る前は、別のオンラインゲームで遊んでいました。そのゲームで作られる部屋に入れる人数は最大で4人。部屋の内容はクエストの攻略やチャット部屋など様々。そしてフレンド機能もございました。
私は様々な部屋に入り、ある時はクエストを、またある時はチャットと、そうする内にフレンドもたくさんできました。


ある日、いつものようにオンラインにいるフレンドの様子を見てみていたら、あるフレンドがいる部屋の名前が、いかにも悩んでいるような名前で、気になったので入ってみました。その部屋は、その部屋の主が悩みを言って、それを他の人達が諭すというようなものでした。
その時に私と部屋の主(以後Rとする)はフレンドになりました。

Rさんの人脈は広く、Rさん経由で私とフレンドになった人も数人いました。
Rさん自身も"まともな時は"、楽しく会話ができて、いい人だなと思いました。


それは突然でした。
「自/殺します さようなら」
Rさんが建てた部屋の名前にそう書かれていて、私はまず驚きました。
「部屋が建ててあるという事は何か言いたい事があるのかもしれない」と思い、私はその部屋に入る事にしました。

私「突然そんな事言うなんて、どうされましたか?」R「…どうもしない」
私「何か言いたい事があって建てたのですか?」
R「…何でもない」
私「…私達にどうしてほしいの?」
R「…だから何でもない」
それ以降何を訊いてもはぐらかされ、埒があかないので、その部屋を後にする事に。

別の日も、また別の日も、部屋を自/殺をほのめかすような名前にして建て、Rさんの一部のフレンドはそれに気分を害してか、Rさんとのフレを切りました。

私も切ろうと思いましたが、「友達なら道を正させるべきだ」と思い、フレを切らない事に。
そして、Rさんに
「もう部屋に自/殺なんて言葉を使わないでください、これはお願いじゃなくて約束です」と言って退室しました。

自/殺を言わなければ、不快に思うフレンドは少なくなるだろう、そのつもりでした。

その約束は、翌日に破られる事になりました。

何故、約束を破ってでもその言葉が使いたいのか、私に分かる事はありませんでした。


そしてある日、Rさんのフレンドで、私のフレンドでもあるAさんがRさんとケンカしたらしく、別のフレンドと私がいる鍵が掛かってある部屋に来ました。(その部屋は特性上Rさんだけが入れない仕様になっている)

すると、Rさんが私を招待(呼び出し)したので、それに応じてRさんがいる部屋へ。

R「さっきAと一緒にいたよね」
私「まあ、確かにいました」
R「だったらAをこの部屋に入るように呼んできて」

それでAさんに伝えてみた所、Aさんは行きたくないという事で、その旨をRさんに伝えると、

R「いいから早く連れてこい」

とこちらの言葉を聞かないので、せめて筋を通してでも理由を訊こうとしました。

私「Aさんと何をするつもりですか?」
R「そっちには関係ない」
私「私はAさんともフレンドなのに何が関係ないのですか?」

それでも詳細を言わず、遂にはこんな事をRさんは言いました。

「いいから早く連れてこいよ。
  友達の言う事くらい、聞けよ。」


頼みでもなく、願望でもなく、命令。
そして、Rさんが思っている友達の存在の定義。

私はそれを聞き、怒りと絶望を感じました。

私の言う事(約束)を聞かなかったのに、
Rさんはそれを踏みにじってでも命令をする。
友達じゃないから、言う事を聞かなかったのだろうか。そう思うと、バカにされた気分で、腹立たしく思いました。

そして、言う事聞くのが友達、という事。
それはどちらかというと使い走り、奴隷の表現に思えました。そのような考えの人に友人を近づけさせるなんてできない。そう思うと恐怖に思いました。


私のフレンドまで巻き込まれるのは御免だと思い、その事件をきっかけにRさんとのフレンドは切りました。

これが約1年間の前の事件なのですが、今もなお、Rさんに何か為になる事ができなかったのだろうかと、考えてしまう事があるのです。

それでも、「友達」でしたので。



長文になりましたが、読んでいただきありがとうございました。
いいね! 6 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる