バージョン6.1のネタバレを含みます!
サポに殴らせレベリング中のレンジャーは踊っているだけでしたがクリアできました
悪神カチコチすぎてテキトーな装備のヘナチョコでは本当にダメージがなく、フローズンスワローがミス!ミス!ミス!ミス!ミス!でわろてしまいます
一方オオカミアタック系とジバ系はそこそこ火力が出る模様でした
とはいえ(200ダメージが複数とか)
ストーリーは彼らの絶望と後悔の塊って感じで非常に重かったですが、希望が打ち砕いてくれて本当に良かったです
滅んだガテリア、ウルベアですが
彼らの遺志は残っている……
ビャンダオくん、ウルタ皇女、そしてチリ、子孫たちに精神が受け継がれている
いい話だった……
というかガタラの周辺がまだしも緑が取り戻されているのかな
よかった、少しは環境がましになってきている!
なんとなくドワチャッカが茶色かったのは環境破壊のせいだったんですね~
それではミリしらでTwitterで摂取してしまった平行世界のドワチャッカが砂漠の国なのは一体……と思いましたが平行世界なんだしおんなじようなことしているんでしょう知らんけど
というか、穴ぐらで餓死もあるような過酷な世界→魔物をぶちのめして開拓!→技術が超進歩し、環境破壊へ…
が早すぎて土の神ワギはステ振りを誤ったとしか思えません
全ドワーフにダストンの精神を植え付け、意味の分からない機構と役に立たない機能を喜び、なんか結果的に緑が広がるマシーンを作るようなドワーフにしておけよ!
技術特異点ドルタムは緑製造マシーンは作らなかったんだなあ……
ところでプクリポの大天才とかおりますけど、あっちは緑豊かですね
あっちは種族全体的に技術者気質ではないからかな?ドワーフは原始時代?から環境破壊(中世~)の移行が早すぎます!
かと思えば今も田舎の村でどくけしそうでお茶と枕作って喜んでる所もありましたし、アストルティアの技術体系は謎です