※以下は個人の感想です。
アスコンって何?って人は下の方に書いてます。
【バトルフォトがおすすめな理由】
一番は追加課金負担が少なくてもトップレベルの撮影を目指せるところです。
ハウジングフォトは、多くの場合家具庭具に課金して画面を構成します。さらに作品のクオリティを上げるために試行錯誤すると、課金は最終的に使用するアイテムだけにとどまりません。
一方でバトルフォトは被写体のドレア装備かフィルターフレームくらいしか課金の余地がありません。主に用意されたバトル背景と、自分や仲間や敵のスキルによって演出します。
このため試行錯誤しても課金がかさみませんので、課金総額を低く抑えながらトップレベルの作品と戦えます。
(まあ「武器チャーム」という悪魔のアイテムも登場しましたが…)
【バトルフォトってどうやって撮るの】
バトルフォトの基本形は、戦闘中になんらかのスキル(例えば天下無双)を行い、その様子を撮影するというものです。
よりリッチな写真を撮る場合は、
・背景になるマップやドレア、カメラフィルターを吟味する
・色んなスキルのモーションを確認して映える瞬間を見つける。時には通常攻撃や走りモーションなども検討する
・スキルのエフェクトを映り込ませることで盛る。時には味方や敵のスキルも利用する
などの手段があります。
上に書いた通り試行錯誤しても課金がかさまないので、気軽にチャレンジしてみてください。
【余談】
先日自分のYoutubeチャンネルで配信しながらアスコン写真(バトルフォト)を撮影しました。
プリンス応募予定なのでだいぶ気が早いですけどね。準備と予行に2時間弱、撮影本番に1時間ほどかけたようです。
バトルフォトは再現性が記憶頼りになりがちなので、今後も配信アーカイブとして撮った瞬間を残しておきたいところです。
【アスコンとは?】
毎年この時期に開催される「アストルティアプリンセスコンテスト」ないし「アストルティアプリンスコンテスト」のこと
自画撮りのうまさを競う公式の写真コンテストで今年で13回目。
過去の入賞作品は驚きのものばかりなのでぜひ見てみてね!

↑以前撮影したバトルフォトです。